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タイトル 日 時
左肩を支点にすればダフらない
左肩を支点にすればダフらない ダフリの原因は大きく分けると2つあって、ひとつは●●●してクラブの最下点が右足の前になること。これを克服するのは■■■することですが、本人は>>>>>ているつもりでも実際にはボールを捕える瞬間に>>>>>ていることが多々あります。そのチェック方法はフィニッシュの形です。>>>>>になっていることを確認してください。 ...続きを見る

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2014/02/27 06:34
テイクバックは同時回転で、切り返しから下半身主導で
テイクバックは同時回転で、切り返しから下半身主導で テイクバックからダウンスイングを経てインパクト後までの一連の体の動きを、絵にしてみました。この絵で最も注目していただきたいのは、肩と腰の二つの赤い楕円の連動性についてです。 ...続きを見る

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2014/02/26 06:41
バンカーからピンを狙うには
バンカーからピンを狙うには ガードバンカーから一発で脱出する方法は●●●●ることだと書きましたが、どの辺にボールを落とすかの狙いは、サンドウェッジで目玉焼きを切り取ってどこに落とすかイメージするといいと思います。 ...続きを見る

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2014/02/25 06:39
グリップの握りの深さと、腰の切れ幅の関係
グリップの握りの深さと、腰の切れ幅の関係 「極端なフックグリップでは決して上達しない」と書きましたが、読者様から「スクエアが理想とは思いますが、少しだけフックに握っています。グリップの種類によって、左腰の切れ具合(回し具合)が多少変わってくると思っています。以前より、高弾道でずいぶんとまっすぐに飛ぶようになりました。このままつづけても大丈夫でしょうか?」とのご指摘を受けました。 ...続きを見る

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2014/02/24 06:42
ゴルフ上達は、いきなりレベルアップするもの
ゴルフ上達は、いきなりレベルアップするもの ゴルフはある時いきなり上達するものです。ゴルフのスイングを改造したときに、それは起こります。例えば110も120も叩いていた人が、スイング改造をしてある時を境に100を切って90台に入った場合には、それ以降は110も120も叩きません。「理にかなったスイング」に改造すれば、ゴルフのレベルが変わります。もしもあなた長い年月をかけてたいへんな練習量をこなして少しずつ上達してきたとしたら、あなたは練習を止めた途端に下手に戻るでしょう。練習場で2時間打ちっぱなしを何も考えないで毎週やっている人を見ると、... ...続きを見る

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2014/02/23 07:17
右手を使いすぎるからコネるのですよ!
右手を使いすぎるからコネるのですよ! ボールを捉える瞬間に手でボールを「こねる」と引っかけますが、これを図解で説明しますと以下のようになります。 ...続きを見る

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2014/02/22 19:06
むちゃくちゃ飛びましたよ!のゴルフ教材
むちゃくちゃ飛びましたよ!のゴルフ教材 むちゃくちゃ飛びましたよ!という返事を頂きました。以下、そのまま引用しますと、「この頃 ドライバーの飛距離が落ちはじめ今年になってゴルフの参考書など買いあさっていまして・・・・・・・・(中略)・・・先週の日曜日 むちゃくちゃ飛びましたよ!!! 本文での左手を意識してドライバーが30〜40ヤード(前回最大飛距離270ヤード)伸びていました。購入しといて良かったです」 ...続きを見る

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2014/02/21 06:40
スライスの対策集
スライスの対策集 スライス防止、スライス撲滅、スライスを一発で直す、カスリだまを克服する方法・・・などなど皆さんお悩みですが、フォーム改造しないで小手先だけで直すやり方は確かにありますが、あまりお勧めしません。右効きのゴルファーが出だしから右向きでボールそのものは真っ直ぐ飛ぶのは「プッシュアウト」、これに対してサッカーで言うところの「バナナシュート」状態なのが「スライス」で、原因も解決策も違いますので、おおきく3つに分けて説明します。概要は以下のとおりです。       クリックすると別画面で拡大して鮮明に見え... ...続きを見る

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2014/02/20 21:17
緊急にスライスを止めたい人に
緊急にスライスを止めたい人に スイングを修正しなくても小手先だけで簡単にスライスを直す方法があります。これですと一発でスライスが撲滅できます。はっきり言って邪道ですから私はあまり推薦しませんが、私が推奨する「●●●のスイング」を体得するために、ボールをしっかり捉える感覚を養う目的でこれをやるのでしたら、有意義だと思います。 ...続きを見る

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2014/02/19 07:33
スクエアな構え方のコツ
スクエアな構え方のコツ スタンス時にクラブフェースをかなり開いて構えているのに本人が全く自覚していないケースが非常に多いです。本人はスクエアに構えていると思っていますので、本当にスクエアなスタンスに修正すると、「えっ、こんなにフェースを閉じて構えて、いいんですか?」と驚かれます。 ...続きを見る

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2014/02/18 07:23
90切りの最適テキスト
90切りの最適テキスト いきなり結果が出たとのことです。 ...続きを見る

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2014/02/17 21:34
ショットとアプローチの両方が良い為には
ショットとアプローチの両方が良い為には ショットのいい日はアプローチが駄目で、アプローチのいい日はショットが駄目ということが、めがねゴルファーには非常に多くあります。もちろん両方とも不調の日も有りえますが、ショットとアプローチの両方がいいということは、市販のメガネのままでは偶然でも滅多にありません。なぜなら市販のメガネは、そもそもゴルフに合うようにはデザインされていないからです。 ...続きを見る

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2014/02/16 17:54
「体が開く」と「腰を切る」の違い
「体が開く」と「腰を切る」の違い 「インパクトはセットアップの再現」ではありません。セットアップ時に比べて「腰が切れている」状態です。しかし単に「腰を切る」だけを意識してやると、腰が切れずに「からだが開く」結果になることが殆どです。これだと、ボールにちゃんと当たらずに真っ直ぐに飛びませんし、距離も出ません。 ...続きを見る

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2014/02/15 09:15
ヘッドの「効き具合」を統一する
ヘッドの「効き具合」を統一する ゴルフクラブを振った際にグリップヘッドの効き具体を「スイング・バランス」もしくは「スイング・ウェイト」といいます。非常に感覚的なものですが、昔からクラブのスペックの重要な要素とされているのだそうです。ヘッドの効き具合に従って、ヘッドが軽いAからEまであって、例えばAの中でヘッドが軽いのから重くなるに従ってA0(ゼロ)からA1・・・・A9.9と10段階あり、Aの10がB0(ゼロ)になります。従って、全部で50段階有ることになります。 ...続きを見る

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2014/02/14 07:00
野球スイングからゴルフスイングへ
野球スイングからゴルフスイングへ ゴルフと野球のスイングの違いに見えませんか? ...続きを見る

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2014/02/13 06:46
テニスのフォアハンドのように打つからヘッドアップします
テニスのフォアハンドのように打つからヘッドアップします 貴方のスウィングへのアドバイスとして「頭を残しなさい」とか「体重移動をしなさい」「手首を返しなさい」もっとひどいのは「右手が左手を追い越すようにしなさい」などと言われたら、その教え魔は似非コーチですから、絶対に信用してはいけない!というのは、それらは全てスウィングの根本を改善できた場合に自ずから付いてくる結果の現象であって、はじめから改善点として取り組むべきポイントではないのだから。 ...続きを見る

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2014/02/11 11:17
左手でボールを捕まえる練習方法
左手でボールを捕まえる練習方法 打ちっぱなしで簡単にしっかりボールを捕える感覚をマスターする方法をご教示します。 ...続きを見る

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2014/02/10 06:34
ゴルフ上達は決意次第
ゴルフ上達は決意次第 今こそゴルフで飛躍的に上達しようと決意された貴方、自己流では大変な回り道になります。「理にかなったスイング」とはどんなことか、理解することが上達の早道です。 ...続きを見る

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2014/02/09 14:22
パットは1点を狙います
パットは1点を狙います パットの下手な人に「どこを狙ったの?」と聞くと、共通にボールのあった位置とカップの間のどこかを「この辺」と指します。どうも曲線を頭に思い描いて、その曲線の上を忠実にボールを転がそうと意図したようで、もしもそれでボールがカップにポンポンと入るのでしたらその人は天才でしょうが、実際にはそのやり方は非常に難しくて、私がこれまで一緒にプレーしたパッティング上手な方は例外なく、図のような直線的な狙いでボールを打っています。たとえスネークラインでも狙うべき目標はカップの●の1点と定めて、強さだけを調整します... ...続きを見る

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2014/02/07 06:47
スイングの科学
スイングの科学 アマチュアゴルファー向けのスイング指導書はプロのスイングの写真を中心にバラバラの説明ばかりで、一貫性が無くて、なぜそれがいいのか論理的に理解できないという不満が私にはありました。そこで、自分自身でスイングを科学的に論理展開してみました。基本となる論理は単純明快で、それを如何に簡単に実行するかを突き詰めてみたのがこれです。 ...続きを見る

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2014/02/06 21:42
ふところを深くスイングする
ふところを深くスイングする 相撲で「ふところが深い」という言葉がありますが、ゴルフのスイングにも「懐が深い」のとそうでないのがあります。懐の深いスイングで有名なのは、アーニーエルスではないでしょうか。私のゴルフ仲間のシングルさんにも非常に「ふところの深い」スイングフォームの方が居ますが、球筋が安定していて曲がらないという特徴があります。ポイントを絵にするとこれでしょうか? ...続きを見る

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2014/02/05 06:51
理にかなったスイングの長所
理にかなったスイングの長所 このブログでは一貫して「理にかなったスイング」をテーマにしていますが、理にかなったスイングとは言い換えますとシンプルで反復可能性が高くて、理屈で納得できるスイングと言えます。複雑で繊細な調整は殆どせずに、大きな太い筋肉を使って単純にできて、しかも体のエネルギーを100%効率的にボールに伝えることのできるスイングでもあります。結果的に、「綺麗なスイング」です。 ...続きを見る

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2014/02/02 18:24
ゴルフスイング作りの大事な二つの順番
ゴルフスイング作りの大事な二つの順番 「真っ直ぐに遠くに飛ばす方法を教えてください」と言われて、「秘訣は二つだけです」一つは「左腕でスイングする」でもう一つは「腰を切る」です。というのですが、難しい左腕スイングをしないで一見かんたんそうな腰を切るだけを試みるものだから、その結果「からだが開いて」しまってスライスしか出ないのを、「飛距離が伸びない」と文句を言われます。「だってあなた、それは『犬かき』ですよ」と申し上げても納得しない。何ともこっけいで、笑っちゃいますよね。でも、本人は真剣にクロールができていると思っているのです。全く困っ... ...続きを見る

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2014/02/01 10:35

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ゴルフはスイングで飛躍的に飛ばそう 2014年2月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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